「開発のハードルを劇的に下げる」顧問スタイルのWebサービス / スマホアプリ受諾開発を始めました🎉

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仕様が固まっていなくとも始められ、何度でも変更に対応できる所が嬉しい、顧問スタイルの受諾開発を始めました!

 

顧問スタイルの受諾開発とは?

月定額で開発をお引き受けします。

 

顧問スタイルの受諾開発は従来の開発にまつわる問題点を解決します。

従来の受諾開発では、作りたい物に対する見積もりを取った後にクライアントと開発者のお互いが納得して開発を進めていくスタイルが主流でした。これは裏を返せば、仕様変更やデザイン変更の度に見積もりを取らないといけないため、フレキシブルに開発を進めることが難しいという難点があります。

また、何か事業を始めようとなった時、社内に仕様を策定できる人がいないためシステム会社に開発を発注できないといったケースもあります。

顧問スタイルの受諾開発では、仕様を固めるところから協力できる上、開発中の変更に追加料金なしで対応できます。変更にフレキシブルに対応できること、仕様が固まっていなくとも発注できることの2点が顧問スタイルの受諾開発の特徴です。

 

これらの問題は、開発を発注する側が完璧な仕様を持っていれば問題となりません。ところが、完璧な人間がいないように完璧な仕様も存在しません。そのために種々の問題が発生し、「開発って難しい。ハードル高い」という印象に繋がっていました。

受諾スタイルの開発ではこのハードルを劇的に下げられます。カジュアルに開発を始めましょう。

 

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顧問スタイルの嬉しいところ

変更に強い

プロジェクトの初期段階では仕様や設計の変更が珍しくありません。その度に見積もりを取る従来の開発スタイルでは担当者間のやり取りに大幅な手間が発生してしまいます。

顧問スタイルでは何度でも変更に対応する上、どのような仕様や設計が良いかといったところから協力できます。

 

仕様が固まっていなくとも発注できる

システム会社に開発を依頼する場合、ある程度具体的な仕様を元に発注しなくてはいけません。社内に開発経験者がいない場合、仕様を固められないため発注しづらいことに繋がります。

今やどんなビジネスでもITが関わる時代です。新しい事業を始めようと思った時にこうしたハードルがあってはいけません。

顧問スタイルで開発を依頼頂くと仕様の策定からフォロー出来るため、どういう物を作りたいかがザックリとしか決まっていなくても事業を始められます。

 

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