AI-Driven Development School — 2026 Spring

設計できる人は、
AIで10倍速く作れる。

CS基礎・設計・AI駆動開発・セキュリティ・PM力まで。
ハーネスエンジニアリングを身につけて3ヶ月で本番デプロイに到達する、少人数実践スクール。

無料説明会に申し込む カリキュラムを見る
早期申込特典 10% OFF / 〜2026.09
3ヶ月
本番デプロイまで
12週
週1回・少人数制
≤5人
1コマあたり
40+
専用スキル & Agent
◆ Claude Code◆ TypeScript◆ Hono◆ Prisma◆ PostgreSQL◆ Terraform◆ Cloud Run◆ App Runner◆ Vitest◆ Biome◆ JWT◆ zod◆ Codex CLI◆ Gemini CLI◆ TDD◆ OWASP Top 10
◆ Claude Code◆ TypeScript◆ Hono◆ Prisma◆ PostgreSQL◆ Terraform◆ Cloud Run◆ App Runner◆ Vitest◆ Biome◆ JWT◆ zod◆ Codex CLI◆ Gemini CLI◆ TDD◆ OWASP Top 10
◆ Claude Code◆ TypeScript◆ Hono◆ Prisma◆ PostgreSQL◆ Terraform◆ Cloud Run◆ App Runner◆ Vitest◆ Biome◆ JWT◆ zod◆ Codex CLI◆ Gemini CLI◆ TDD◆ OWASP Top 10
01The Problem

プログラミング学習、
9割が途中でやめている。

挫折の原因は「難しいから」じゃない。「何のために書いているかわからなくなるから」だ。

CASE / 01
ChatGPTに任せた。
コードは出た。でも何が起きているかわからなかった。
CASE / 02
Udemyを買った。
最初の数回は観た。気づいたら積んでいた。
CASE / 03
お客さんのアプリを作った。
開発以外の進め方がわからなくて揉めた。
87.5%
侍エンジニア塾の調査によれば、
プログラミング学習者の87.5%が挫折を経験している。
02The Approach

設計から始める。
実装はAIと一緒にやる。

BEFORE

従来の学び方

  • AIに「TODOアプリ作って」と丸投げ
  • コードは出るが理解できない、修正もできない
  • 動いたけどデプロイは怖くてできない
  • 何を作っているか途中でわからなくなる
AFTER — AI駆動開発

ハーネスを組んで作る

  • 要件定義 → ER図 → API仕様 を先に描く
  • 設計書をAIに渡す → 意図通りのコードが生まれる
  • 修正も自分でできる。レビューできる
  • 実装ワークフローに沿って、品質を保って作れる
Who does what — 役割分担

人間 = 設計者・レビュアー、
AI = 優秀な実装パートナー。

HUMAN / 人間がやること
AI / AIがやること
要件定義
コード生成
DB設計
テスト自動生成
API設計
セキュリティ監査
コードレビュー
ドキュメント生成
最終判断
リファクタリング提案
033 Differentiators

3つの、決定的なちがい。

01
入口の安心

設計から始めるから、挫折しない

文法を覚えてからモノを作るのではなく、「何を作るか」を先に決める。設計書があるから、コードを書くときに迷子にならない。

02
途中の安心

AIと一緒だから、手が止まらない

「次に何を書けばいいかわからない」がなくなる。40以上の専用スキルと13のサブエージェントが開発を支える。Claude Code / Codex CLI / Gemini にも対応。

03
出口の成果

3ヶ月で、自分のアプリが本番に出る

写経でもチュートリアルでもない。自分が設計し、自分が判断し、自分のアプリをインターネットに公開する。

07Curriculum / 12週

知る → 作る → 応用する。
3ヶ月の学習マップ。

◆ 週1回 / 2〜3時間 ◆ 1コマ5人以下 ◆ TypeScript / Hono / Prisma / Cloud Run
PHASE 1 Week 1 — 6
↓ 知る 基礎知識

コードを書く前に、CS基礎と設計の考え方を身につける。

  • W1
    CS基礎(データ構造)
    Array, Map, Set, Stack, Queue
  • W2
    CS基礎(アルゴリズム)
    ソート・探索・Big-O・木・グラフ
  • W3
    DB設計
    正規化・テーブル定義・命名規約
  • W4
    DB設計 + ER図
    インデックス・Mermaid ER図
  • W5
    UML
    フローチャート・クラス図・シーケンス図
  • W6
    API設計 + インフラ
    REST規約・GCP基本構成
OUTCOME
設計書を読み書きできる。CS基礎の考え方が身につく。
PHASE 2 Week 7 — 9
↓ 作る AI駆動開発

Claude Code CLIを導入し、AIと一緒に手を動かす。

  • W7
    セットアップ + ハーネス
    Claude Code, Hook, Agent, GitHub Flow
  • W8
    要件定義
    plan-product, MoSCoW, MVP定義
  • W9
    実装ワークフロー
    /start-issue → /plan-issue → /codex-team → /create-pr
OUTCOME
AI駆動開発のフレームワークを使いこなせる。PMとして動ける。
PHASE 3 Week 10 — 12
↓ 応用する 実践応用

Phase 1の設計知識とPhase 2のAI駆動開発を組み合わせる。

  • W10
    実装実践
    TDD詳細・Module構造・Linear Walkthrough
  • W11
    インフラ + CI/CD
    Cloud Run / App Runner, Terraform
  • W12
    セキュリティ
    4層モデル・OWASP Top 10
OUTCOME
設計〜デプロイまで全工程を一人で回せる。本番アプリが残る。
Tools / 使用技術
AI CLI
Claude Code / Codex / Gemini
言語
TypeScript / Kotlin / Java
言語
Swift / Go / Rust / Python
API
Hono / Ktor / Spring Boot
DB / ORM
PostgreSQL / MySQL / Prisma
テスト
Vitest
品質
Biome / oxlint
IaC
Terraform
CI/CD
Cloud Build / CodeBuild
クラウド
Google Cloud / AWS
ホスティング
Cloud Run / App Runner
セキュリティ
JWT / zod / bcrypt
脅威対策
OWASP Top 10 / WAF / IAP
04Investment

独学1年を、
AIの力で3ヶ月に圧縮する。

学び方
期間目安
到達レベル
独学(書籍・動画・AI)
1年以上
なんとなくAIで動くものは作れる。仕組みはわからず、お客さんの前には出せない
従来型スクール
6ヶ月〜1年
コードは書ける。設計・デプロイの経験が不足。挫折する人も多い
OURS AI駆動開発スクール
3ヶ月
設計〜本番デプロイまで全工程を体系立てて経験。AI駆動開発のフレームワークが手元に残る
05Instructor
土井 優紀
LEAD INSTRUCTOR

土井 優紀 Yuki Doi — CTO / AI-Driven Development

エンジニア歴10年以上。大規模サービスのCTO・アルゴリズム開発・AI業務基盤構築まで幅広く経験。AI駆動開発のハーネスエンジニアリングを第一線で実践している。

10+
年の開発経験
5社
以上の指導実績
10+
社の職務実績
実績: lit.link CTO / Musubu / 半導体製造装置アルゴリズム / AI業務基盤XWork ほか
10Voices / 受講生の声

受講生の声。

「動くものを作る」その先へ。設計・セキュリティ・運用まで地続きで学んだ受講生のリアルな声。

非エンジニアで受講しました。

それ故に必要となる知識や概念など学ぶべきことが多数あるのは大変でしたが、既存の知識と結びついたり理解できる様になった時はやりがいを感じました。

AIのアウトプットやユーザーへの質問を前よりも読める様になったのが今のところの一番の前進です。セキュリティで気をつけることや設計思想も学べたので実務で活用していきたいです。

Aixeed株式会社
非エンジニアで受講

全12週を通して一番大きかったのは、「動くものを作る」スキルだけでなく、「守る設計」と「壊しても戻せる備え」が同じ重みで必要だと認識できたことです。設計の土台から、ネットワーク・権限・バックアップによる多層防御、コードの外での自衛まで地続きで学べたことで、何をAIに任せて何を人間が握るのかの線引きが、抽象論ではなく具体的な判断ポイントとして自分の中に残すことができました。今後色々なPJで生かすことができそうで楽しみです!

株式会社VOLTMIND
全12週を通して

申し込む前は、わりと疑ってました。自分、コード一行も書けない人間なんで。事業はやってるけど、いわゆる非エンジニアです。「設計から始めます」って言われても、最初は正直それが自分に何の得になるのか分かってなかったです。

受けてみて一番変わったのは、AIに何を喋ればいいかが分かったことでした。前は「いい感じに作っといて」くらいしか言えなかったんですよ。それがDB設計とかAPI設計とかをひと通りやると、AIに渡す言葉がぜんぜん変わる。ふわっとした頼み方が、ちゃんと設計の言葉での指示になる。そうすると出てくるものの質が普通に違いました。ここが一番デカかったです。

あと、これは言っておきたいんですけど、受講してる途中で実際に開発案件取れました。コード書くのはAIとエンジニアに任せて、設計と要件定義と最後の判断は自分がやる。この分け方が腹に落ちてから、エンジニアと話すときの景色が変わったんですよね。前は専門用語で押されて「お任せします」になってたのが、今はER図とかAPIの仕様を見ながら普通に対等に話せる。こっちから指示も出せる。発注する側じゃなくて、設計する側に座れた感じです。

それと最後、Week12のセキュリティ。4層モデルとかOWASPのやつ。これ正直ここだけでも受けてよかったと思ってます。AIが一瞬で動くもの作れちゃう時代なんで、何が危ないかを設計の時点で見抜けるかどうかは、これから事業やる人間にとって一番大事なリスク管理だなと。多層防御って考え方を持てたのは、技術っていうより経営の判断としてデカかったです。

非エンジニアこそこれだと思います。手を動かす講座っていうより、作れる側に立つための頭の使い方を教わる講座でした。

モノクロ
受講中に案件獲得
08Pricing

料金プラン。

個人の受講と、法人研修の2種類。どちらも全12回の講義・ハーネス一式・個別フォローを含みます。

For Individuals

個人受講プラン

30万円 (税別)
  • 全12回の講義(週1回・2〜3時間)
  • AI開発フレームワーク(ハーネス)一式
  • 個別フォロー・質問対応
  • 復習用の教本・演習資料
  • 修了後もフレームワークは自分のもの
早期申込特典 — 2026.09までの申し込みで 10% OFF
説明会に申し込む →
For Companies

法人研修プラン

要相談 / 人数・期間に応じて見積り

3ヶ月で社内にFDE(フルサイクル開発エンジニア)とPMが育つ。外注コスト削減だけでなく、開発事業そのものを立ち上げられる。

  • 社員向けカスタマイズ対応
  • 業務課題に沿ったハンズオン
  • 導入後のフォローアップ
法人導入の相談 →
06FAQ

よくある質問。

Q あまり開発経験がないけど大丈夫?
はい。Phase 1で設計の考え方から始めるので、コード経験は不要です。教材のわからないところは質問いただければ個別にフォローします。
Q 週1回で身につく?
毎週の成果物で進捗が見えます。復習用の教本も提供します。仕事を続けながら通える頻度設計になっています。
Q AIが書くなら自分の力がつかないのでは?
AIに的確な指示を出すには設計力が必要です。本コースは「AIを使いこなす力」を鍛えます。これからの時代、人間が書くのは「ハーネス」になっていきます。
Q 補助金は使える?
はい、条件により各種補助金・助成金をご利用いただけます。対象となる制度(リスキリング関連・人材開発支援助成金ほか)については、説明会で個別にご案内します。
Q 修了後、実務で通用する?
技術スタック(TypeScript / Hono / Prisma / Terraform / Cloud Run)・開発フローともに、実務で使われているものを採用しています。
Q ついていけなくなったら?
個別にフォローします。フォローアップ用のAIも提供予定です。5人以下の少人数制なので、一人ひとりに目が届きます。
Q 法人で社員研修として導入できる?
はい。御社の中にFDE(フルサイクル開発エンジニア)とPMを育てる研修として導入いただけます。料金はご相談ください。
— 説明会は無料 —

設計できる人は、
AIで10倍速く作れる。

まずは30分、あなたのお悩みをお聞かせください。
「これは違う」と感じるか、「これならいける」と感じるか、体感してもらうのが一番早い。

形式
オンライン
所要時間
約30分
持ち物
お悩みだけ
09Course Materials

詳細資料 — コース全体像をスライドで。

本講座のカリキュラム・dev-harness・卒業到達点を1スライドずつ確認できる、講師ナレーション付きの解説資料。説明会の前に通読しておくと、当日の議論が一段深くなります。

スライド資料を見る
◆ 全16スライド ◆ ナレーション付