AIを入れたいが、どこから手を付けるかわからない。
ツールは知っている。でも自社のどの業務に、どう効くのかが繋がらない。
業務の棚卸しから社内情報の集約、AIツールの導入、QAシステムと業務自動化基盤の構築まで。
攻めのAI活用と、その足元を支えるセキュリティを、御社の中に入って進めます。
ツールが足りないわけじゃない。自社の業務とどう繋がるのか、情報を預けて大丈夫なのか。ここが埋まらないまま、止まる。
ツールは知っている。でも自社のどの業務に、どう効くのかが繋がらない。
情報漏洩が怖い。結果、AIは「個人が勝手に使うもの」で止まっている。
一部の詳しい人だけが使っている。組織の生産性としては何も変わっていない。
AIに任せる業務を決める作業と、任せていい状態をつくる作業は、同じプロジェクトの中で進めるもの。
だから私たちは、AI活用とセキュリティを分けません。
提案書を出して終わりにはしない。ツールの設定も、基盤の実装も、私たちが手を動かします。
現場の業務を洗い出し、工数・頻度・判断の複雑さで分解する。どこに時間が溶けているのかを、感覚ではなく構造で可視化します。
棚卸した業務のうち、どれをAIに任せ、どれを人が持つかを一緒に決める。答えを渡すのではなく、判断の基準ごと共有します。
Claude Code、Codex、Gemini などの開発・業務AIを現場に入れる。設定から運用ルール、権限設計、社内教育まで引き受け、セキュリティを担保したままAIを使える利用基盤を整えます。
散らばったドキュメント・データをAIが参照できる形に整える。社内ナレッジ検索や問い合わせ応答が成立する土台をつくります。
AIでプロダクトを作れる開発環境と、通常業務を回す自動化基盤を構築。誰が使っても安全に動くところまで設計します。
アカウント設定・サーバー・ネットワーク・ソースコードの脆弱性を診断し、多要素認証やWAF、従業員教育まで対策を実施します。
支援と一緒に、社内で使い回せる開発基盤と動画教材をお渡しします。担当者が変わっても、学び直せる状態が社内に残ります。
AIで作ったアプリを、安全に公開できる状態で渡すSDK。開発中はローカルMCPサーバでAIの暴走を止め、公開後はWAF・IAP・Secret Managerで多層に守ります。
経営者とエンジニアのための実践セキュリティ講座を、動画でそのまま社内に配れます。外部に聞かずに判断できる人を、社内に増やすための教材です。
CS基礎・設計・AI駆動開発・セキュリティ・PM力まで。ハーネスエンジニアリングで本番デプロイまで到達するカリキュラムを、動画で受講できます。
アカウント乗っ取り、サイト改ざん、顧客データの漏洩。起きてからでは、失った信用は戻らない。診断・対策・継続監視の3ステップで守ります。
SNS・SaaSアカウントの設定、サーバー、ネットワーク、ソースコードまで。AIに情報を預ける前に、いまの穴を洗い出します。
多要素認証の導入、WAFの設定、権限とログの設計、従業員教育まで。提案だけで終わらせず、手を動かして実施します。
一度やって終わりにはしない。攻撃手法の進化に合わせ、定期的にチェックと改善を回して継続的に防御します。
500万人規模のアプリを運営し、日々サイバー攻撃に対応している人間が、そのまま御社の担当に入ります。現場の水準を、そのまま持ち込みます。
ユーザー500万人を超えるプロフィールサービス「lit.link(リットリンク)」を開発・運営。膨大なトラフィックと、そこに集まる個人情報を守り続けています。
世界中から届く巧妙な攻撃に、24時間365日で対応してきました。机上の話ではなく、攻撃を受け続けている側の知見をそのまま持ち込みます。
Google公式イベントでの登壇多数。AI活用の設計から基盤開発まで、現役のCTO・AIエンジニアが直接担当します。
答えを渡すのではなく、判断の基準ごと共有する。御社と一緒にAI化を進めることを大事にしています。
私たちが実現したいことを丁寧に因数分解し、必要な仕組みや進め方を一つずつ整理していただきありがとうございました。単に答えを提示するのではなく、「なぜこの構造が必要なのか」まで私たちの思考に合わせて説明いただけたことで、本質的な理解も深まりながらプロジェクトを進行できました。今後も自分たちで判断し、AI活用を推進していける環境を整えていただけたと感じています。
この4ステップで進めます。私たちが居続けることをゴールにはせず、御社の担当者が判断できるところまで一緒に持っていきます。
現場の業務を工数と頻度で分解する。どこに時間が溶けているのかを、感覚ではなく数字で押さえます。
散らばったドキュメントとデータを一箇所に集める。AIが参照できる形に整え、権限とログも同時に設計します。
Claude Code、Codex、Gemini などを現場に導入。設定から運用ルール、社内教育まで引き受けます。
AIを使って社内のQAシステムを組む。通常業務の自動化基盤と、AIで開発を進められるバイブコーディング基盤まで構築します。
御社の業務でAIが効く場所と、いま塞ぐべきセキュリティの穴を、その場で洗い出します。