[ライターのためのGithub] Matesに請求書機能を実装しました

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ライターとWebメディアのための記事管理サービス MATESに請求書機能を追加しました!

記事の値段の計算方法でよくあるのは文字数あたりいくらで計算する「文字単位」、1記事あたりで計算する「記事単位」、それから毎月いくらで何記事ですみたいな「月単位」がある。今回は「文字単位」の請求が出来る機能をMATESに追加しました。

請求書のタイトルや請求の宛先、支払い期日のような基本的なところを入力した後、請求する記事を設定していく↓

記事ごとに、文字数あたりの単価を入力すると自動で合計額を計算してくれる(もちろん請求書全体の合計額も)

記事によっては英語のワード数でカウントしたいこともあるけれど、言語に従って自動でカウント方式を変えてもくれる。自分で言うのもなんだけど便利すぎる、、、!

他の請求方法もどしどし実装予定です。